peculiar の意味と簡単な使い方【音読用例文あり】

2022年2月21日

peculiar の意味と簡単な使い方【音読用例文あり】

peculiar「変な」「特有の」という意味です。今回はこの単語について、簡単にお伝えします。




peculiar の意味と簡単な使い方

peculiar「変な」「特有の」という意味です。この単語は、以下のように使います。具体的にどのように使われるかは、下の例文を確認してください。

  • 不快な意味で妙な
  • 奇妙で普通ではない
  • 体調が少しおかしい
  • その人の事柄・性格が固有の

 

例文

The herb has a peculiar taste.
その薬草は独特の味がします

The tribes have peculiar features.
その民族には、独特の特徴があります

There is a peculiar smell in this room.
この部屋、変なにおいがします

She was deaf to their peculiar requests.
彼女は、彼らの変な要求には耳を貸さなかった

For some peculiar reason, I visited there.
ちょっと変わった理由で、そこを訪れました

Something peculiar happened a while ago.
さきほど、奇妙なことが起きました

I felt a peculiar for a while, but I can walk now.
少しめまいがありましたが、今は歩けます

The intricate problem is by no means peculiar to them.
その難問は、決して彼ら固有のものではありません

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。必要な方は身につけておくとよいと思います。ご参考までに。

peculiar
変な、特有の

herb
薬草

tribe
民族

feature
特徴

smell
におい

deaf
耳の不自由な、耳を傾けない

a while ago
さっき、さきほど、少し前

intricate
複雑な

by no means
決して~ない