Figured as much の意味と簡単な使い方【関連表現あり】

2019年11月6日

Figured as much の意味と簡単な使い方【関連表現あり】

英会話の勉強で洋画やドラマを観ているという人も多いと思います。誰かが噂しているような気がして、あの人が陰口たたいていなかったか?と確認する・・・。

そして、確認された相手が噂の内容を伝えると、Figured as much と返答する。

今回は、この Figured as much についてお伝えしていきます。




Figured as much の意味と簡単な使い方

figured as much の意味は「やっぱりね」「そうだと思った」になります。噂されていることをすでに想像できていたり、想像通りの答えが返ってきたときに使います。

 

「やっぱりね」「そうだと思った」の英語表現

そのほかにも think, know, assume の過去形でも表現できます。

I thought so.
そうだと思っていたよ

I knew it was.
そうじゃないかと思ってたよ

I assumed so, too.
そうだと思ってました

I thought as much.
そうだと思っていたよ

I’ve always known it.
やっぱりね

 

また、例文の発音を確認したい方は以下のページを参考にしてください。

英文を眺めているだけで、ネイティブの発音はわかりません。しかし、どんな英文でもネイティブ並みの発音、イントネーションを確認する方法があります。 […]

 

まとめ

こういうフレーズを使いこなせるようになると、英会話が楽しくなります。ご参考までに。

Figured as much.
やっぱりね。そうだと思った。(回答などをすでに知っているときに)