heads up, heads-up の意味と簡単な使い方【例文あり】

2024年5月5日

heads up, heads-up の意味と簡単な使い方【例文あり】

heads up, heads-up を用いて「発生5分ほど前に警告を受けたんです」は、英語でどう表現すればよいでしょうか?今回はこのフレーズについて簡単にお伝えします。




heads up, heads-up の意味と簡単な使い方

heads-up 注意喚起
・何か起こるかもという警告
・何か起こるかもしれないので準備しろという注意・忠告
名詞。文章内ではハイフンがないパターンもある。
heads up 注意しろ!
・誰かに注意を促すときに使う
・上から何かが降ってくるのを知らせるのに使用する
動詞

このフレーズは以上のように使います。具体的にどのように使われるかは、下の例文を確認してください。

 

heads-up の例文

It’s just a heads-up for pupils out there.
生徒の皆さんにお知らせです

She gave us a heads-up that layoffs are being made.
一時解雇が行われていると、彼女は私たちに警告しました

I got a heads-up about 5 minutes before it happened.
発生5分ほど前に警告を受けたんです

The teacher gives me a heads-up about what needs correcting.
修正点は先生から注意されます

 

 

heads up の例文

Heads up, everyone!
みんな注意して!

Don’t let your guard down. Keep your heads up.
油断しないで。引き続き警戒していきましょう

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。私が海外で生活していたときは使ったことはありません。しかし、映画などでは出てきます。heads-up「注意喚起」heads up「注意しろ!」という意味です。この記事がお役に立てたのであれば、うれしいです。ご参考までに。

heads-up
注意喚起

heads up
注意しろ!

pupil
生徒、弟子、瞳孔

layoff
一時解雇、レイオフ

happen
起きる

correct
正しい、修正する

guard
守衛、守る、見張る、ガード

 


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。