会話でよく耳にする no wonder の意味と簡単な使い方【例文あり】

2020年1月15日

会話でよく耳にする no wonder の意味と簡単な使い方【例文あり】

no wonder「どうりで・・・なわけだ」「・・・なのも当然だ」という意味です。No wonder. 単体だと「どうりで」「当然」という意味になります。

今回はこの no wonder の意味と使い方について、簡単にお伝えします。

英語で会話をしていると、よく耳にします。この機会に身につけていただけたらうれしいです。




会話でよく耳にする no wonder の意味と簡単な使い方

no wonder「どうりで・・・なわけだ」「・・・なのも当然だ」という意味です。例文から使い方を確認してください。

 

no wonder の例文

No wonder.
当然。どうりで

No wonder you were so gutsy.
おまえが根性ある奴だとしても驚かないけどな

It is no wonder it should be so.
ありそうなことだ

No wonder you should be angry.
君が怒るのも無理はない

No wonder that she did not know.
彼女が知らなかったは当然だ

It’s no wonder you speak Japanese.
日本語を話せるわけだ

 

また、例文の発音を確認したい方は以下のページを参考にしてください。

英文を眺めているだけで、ネイティブの発音はわかりません。しかし、どんな英文でもネイティブ並みの発音、イントネーションを確認する方法があります。 […]

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

英語のネイティブスピーカーと話していると、彼らから No wonder …It’s no wonder … というフレーズを耳にします。こういうフレーズを使いこなせるようになると、英会話のレベルがあがります。ぜひこの機会に身につけてください。

no wonder
どうりで・・・なわけだ、・・・なのも当然だ

 

 

 





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