who と助動詞 (can / could / should) 例文まとめ【音読練習用】

2020年4月27日

たとえば

「誰が一番足速いの?」
「この問題に答えられる人は?」
「その箱をどなたに送ればよいですか?」

などは、英語で何と言えばよいのでしょうか?

この記事では、会話でよく使う who という単語を使って、実際によく使う例文のみを厳選してまとめました。音読練習にぴったりなものばかりです。ぜひご確認ください。




who の助動詞例文

以下の3パターンに分けました。会話で役立つものばかりを掲載しました。順にお伝えします。

 

who と can を使う例文一覧

Who can join us?
誰が参加できますか?

Who can help me?
誰が私を助けられようか?

Who can blame us?
誰が我々を責められようか?

Who can run fastest?
誰が一番足速いの?

Who can speak English?
誰が英語話せるの?

Who can play the piano?
誰がピアノ弾けるの?

Who can read the future?
誰が未来を予測できるだろうか?

Who can read those words?
誰が解読できるんだ?

Who can use sign language?
誰が手話を使えるの?

Who can make faster system?
誰がシステムを速くできるのか?

Who can answer this question?
この問題に答えられる人は?

Who can explain to us what’s going on?
誰が私たちに何が起こっているのかを説明できるのですか?

 

 

who と could を使う例文一覧

Who could that be?
誰かな?

Who could be behind all of this?
誰が黒幕なのだろうか?

Who could take the place of her?
誰が彼女の代わりをしているのですか?

Who could tell the others about this issue?
この件について誰がほかの人たちに話すことができるでしょうか?

 

 

who と should を使う例文一覧

Who should get it?
誰が手に入れるべきか?

Who should I ask that of?
誰に尋ねたらよろしいでしょうか?

Who should I pay that to?
誰に支払えばよいですか?

Who should I request that of?
誰に頼めばいいですか?

Who should I send that box to?
その箱をどなたに送ればよいですか?

Who should he pass the ball next?
次、彼は誰にボールをパスするべきですか?

 

 

まとめ

使える who の助動詞の例文をまとめました。日常で瞬間的に出てくるまで、音読して、口に出して身につけていきましょう。

 

 





「英会話が上達しない」と感じている人へ
なかなか上達しないですね・・・

私も、英会話が上達しない時期がありました。気持ちはよくわかります私は35歳から英会話学習を始め、その後、海外就職を果たせるぐらいに英会話が上達しました


結論
英会話上達の一番の近道は、実際に英語で誰かと話すことです


なぜ、実際に英語で誰かと話すことが英会話が上達する一番の近道なのでしょうか?

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どういうことですか?

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たしかに。リモートワークが普及してきていますね

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そのとおりです。自分の人材価値を下げないためにも、英語でコミュニケーションできることが最低限必要になってきます

でも、ネイティブの英語を聞いているとかなり大変そう

ネイティブスピーカーになろうとするのは難易度が高すぎます。まずは、英語で問題なく仕事ができることを目標にしましょう


今後の流れ
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英語を使って仕事ができないと、相対的に評価・人材価値がさがる


「英語を使って仕事ができる」ようになるのは、大変ではありませんか?

大丈夫です。仕事で必要な英語はかなり限定的です。そこだけ身につけることを考えましょう

1つに集中しようということですね

そうです。それには、仕事で必要な英語の練習をしたほうがいいです。キャンブリーは、仕事用のカリキュラムも充実しています。何よりチューターと目標意識を共有した上で授業を行うことができるところが強みです

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自分の人材価値を下げないよう、英会話がんばります

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