yet の意味と簡単な使い方【例文あり】

2019年8月27日

yet の意味と簡単な使い方【例文あり】

yet の主の意味は「現時点でまだ」となります。yet という単語、本当によく耳にします。今回は yet に慣れるための記事を、簡単にお伝えします。よく使うものを厳選しました。ぜひ、このタイミングで身に着けていただけたらと思います。

 




yet の意味と簡単な使い方

yet の主の意味は「現時点でまだ」となります。例文は以下の通りです。

 

yet の例文

Not yet.
まだです

I’m not done yet.
まだ終わっていません

I haven’t decided yet.
まだ決めていません

Have you finished yet?
終わりましたか?

That’s the best one yet.
今までのところで一番です

We don’t have stock yet.
まだ在庫がありません

I am not going home yet.
私はまだ帰りません

The item hasn’t come yet.
その商品はまだ届いていません

I don’t have any plans yet.
まだ予定はありません

I haven’t talked to her yet.
まだ彼女と話していません

The theory is as yet unproven.
その理論はいまだ証明されてはいません

I don’t have information as yet.
まだ情報はもっていません

My homework is not finished yet.
宿題はまだ終わっていません

We haven’t needed extra agent as yet.
我々は今までは予備のエージェントは必要ありませんでした

 

また、例文の発音を確認したい方は以下のページを参考にしてください。

英文を眺めているだけで、ネイティブの発音はわかりません。しかし、どんな英文でもネイティブ並みの発音、イントネーションを確認する方法があります。 […]

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。yet が自然に口から出てきて、そして聞いて理解できるようになると、英会話の上達が感じられると思います。ご参考までに。

yet
現時点でまだ (主な意味のみ掲載)