should be の意味と簡単な使い方【例文あり】

2019年9月18日

should be の意味と簡単な使い方【例文あり】

映画でも小説でも should be はよく出てきます。身に着けておくとよい言い回しの1つです。今回はこの should be についてお伝えしていきます。

 





should be の意味と簡単な使い方

ここからは should be の簡単な理解の仕方について、お伝えしていきます。

 

推測 : … のはずだ

It should be good.
良いはずです

It should be pleasing.
気に入るはずです

It should be the same.
同じはずです

It is time they should be here.
もう彼らがここに来る頃です

There should be no time for it.
時間がなくなるはずです

The taxi should be coming soon.
すぐタクシーが来るはずです

There should be a thunderstorm.
嵐になるはずです

It should be specifically targeted at the needy.
それは特に貧困者に向けたものだろう

We should be able to make a good choice as well.
我々は良い選択をすることもできるはずだ

There should be some reward for trying to get it right.
正当なものとしようとしたことに対する報酬があるはずです

There should be a pathway leading toward the wreckage.
ガレキに向かう道にあるだろう

This place should be good enough for an explanation of traps.
この場所は罠の説明をするのに適した場所だ

 

また、例文の発音を確認したい方は以下のページを参考にしてください。

英文を眺めているだけで、ネイティブの発音はわかりません。しかし、どんな英文でもネイティブ並みの発音、イントネーションを確認する方法があります。 […]

 

 

まとめ

should be「推測」です。英会話でよく使う形です。会話力向上のために身に着けておくとよいと思います。ご参考までに。

should be
… のはずだ

thunderstorm

specifically
特に

target
向ける、ターゲットする

needy
貧困層

reward
報酬

pathway

wreckage
ガレキ

trap
罠・ワナ