undertaking の意味と簡単な使い方【音読用例文あり】

2022年2月22日

undertaking の意味と簡単な使い方【音読用例文あり】

undertaking「仕事」「約束」という意味です。今回はこの undertaking について、簡単にお伝えします。




undertaking の意味と簡単な使い方

undertaking「仕事」「約束」という意味です。この単語は以下のように使います。具体的にどのように使われるかは、下の例文を確認してください。

  • 正式な約束
  • 正式な誓い
  • 葬儀の運営
  • 引き受けた仕事
  • 何かを引き受ける行為

 

例文

They are too timid to venture on any undertaking.
彼らは、臆病すぎて起業に乗り出すことができない

We gave a solemn undertaking to respect your decision.
私たちは、あなたの決断を尊重すると厳格に約束いたしました

At that time. they were entrapped into undertaking the work.
当時、彼らはだまされて仕事を引き受けました

I didn’t see if that’s some worthwhile commercial undertaking.
それが価値のある事業なのか、わかりませんでした

It’s been a massive undertaking to curb violence among people.
人々の間で暴力を抑制する大規模な仕事でした

They’re undertaking many collaborative projects in key technologies.
彼らは主要技術で多くの共同プロジェクトを担っています

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。必要な方は身につけておくとよいと思います。ご参考までに。

undertaking
仕事、約束

timid
臆病な

venture on
踏み込む、困難なことをやってみる

solemn
厳粛な

respect
尊敬する、リスペクト

entrap
ワナにかける

worthwhile
価値のある

commercial
商業的な、コマーシャル

massive
大規模な

curb
縁石、拘束、抑制する、鎖でつなぐ

collaborative
共同の