nuisance の意味と簡単な使い方【音読用例文あり】

2022年1月22日

nuisance の意味と簡単な使い方【音読用例文あり】

nuisance は「やっかいごと」「やっかいな人」「妨害行為」という意味です。今回はこの nuisance について、簡単にお伝えします。




nuisance の意味と簡単な使い方

nuisance「やっかいごと」「やっかいな人」「妨害行為」という意味です。問題を起こしたり、気分を害するようなことを起こす物事や人に対して使います。また「妨害行為」は、法律上のことです。具体的にどのように使われるかは、下の例文を確認してください。

 

例文

This task is a damn nuisance.
この仕事は非常に厄介です

They were charged with committing a public nuisance.
彼らは、公の場で迷惑行為を犯したとされ告発された

That man was a confounded nuisance, and we’re rid of him.
あの男はメンドクサイ奴だったので、私たちは彼を追い払っていました

It was a flipping nuisance having them making noises all day.
彼らが1日中騒いでいるのは、ひどく迷惑でした

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。必要な方は身につけておくとよいかもしれません。ご参考までに。

nuisance
やっかいごと、やっかいな人、妨害行為

damn
けなす、ののしる、ひどい

flipping
ひどい

confound
のろう、混同する、困惑させる

be rid of …
… を排除する、取り除く、追い払う

make noise
騒ぐ、音を立てる

commit
罪を犯す、約束する

charge
告発する